別府のお店2 ― 2005年09月20日 21時00分16秒

別府に住んでいた頃、一番お世話になったのはこの店かもしれません。
「あれこれ」です。
典子ママ、晴美姉さんの笑顔を見るためによく行きました。
1年半ぶりに予告なしで行きましたら、典子ママが驚いて「ogawaさん、いつ来たの」
「今日、福岡から来ました。さっき食事してきたんですけど、別府に来たらここに来ないと。」
「ありがとうね」
この店は、料理屋という大げさ店ではなく、気安くゴハンや料理を食べることができる店です。
京都風に言うと「おばんざい」の店です。
料理の腕は抜群・・・ファンも多い店です。
晴美姉さんは、身内の看護のためにやめられたとのこと。
残念だ・・・と私が言ったところ。
ママは晴美姉さんに、わざわざ電話してくれました。
写真は、電話をしてくれているママです。
ひさしぶりに懐かしい声を聞きました。
別府で気安く夜をすごせる・・・ほんとに大好きな店です。
コメント
_ K国 ― 2005年09月21日 19時29分14秒
_ ogawa ― 2005年09月21日 21時40分50秒
>K国さん
あの日は、お世話になりました。
若輩者の私の生意気な話も、サラリと受け流してくださった事に感謝いたします。
「あれこれ」までつき合っていただきまして・・・度量の大きさを感じさせてくれました。
また寒くなったら、「ふぐ」を食べに別府に行こうかなと思っています。
また、その時はおつき合いくださいませ。
ほんとにありがとうございました。
あの日は、お世話になりました。
若輩者の私の生意気な話も、サラリと受け流してくださった事に感謝いたします。
「あれこれ」までつき合っていただきまして・・・度量の大きさを感じさせてくれました。
また寒くなったら、「ふぐ」を食べに別府に行こうかなと思っています。
また、その時はおつき合いくださいませ。
ほんとにありがとうございました。
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終電車まで送っていただき有難うゴザイマシタ
どうも電車に乗ったと同時に爆睡したらしく
うちの奥さんが携帯鳴らしてくれて、停まった駅であわてておりかけたら日出駅でして
その後また意識不明でシッカリ終点の山香まで行ってしまい
奥さんのお迎えを受けました
携帯掛けて貰って寝過ごす私が凄い、末期症状です